活動報告

日本維新の会代表選挙

【日本維新の会代表選挙で誰を支持するか表明いたしません】
日頃より日本維新の会と浅川義治へのご支援を賜わり、誠にありがとうございます。
8月14日から、日本維新の会松井一郎代表の辞任に伴う党代表選挙が始まりました。党員や支持者の方から、浅川義治の代表選に臨む考えを聞きたいというご意見をいただいております。そこで、私なりの考えをお伝えしたいと思います。
代表選有権者の党員の方には、もうそろそろ党本部から往復ハガキの投票用紙が、お手元に届く頃かと思います。8月26日までに大阪の党本部へ返信必着となっています。横浜からですと8月23日にポストに投函しなければ、26日党本部へ届かないかもしれません。必ず返信郵便にて投票をお願いします。
さて、党代表選挙に立候補したのは、足立康史衆議院議員、馬場伸幸衆議院議員、梅村みずほ参議院議員の3名です。
詳しくは、党本部の代表選挙特設ホームページ
をご覧ください。「街頭演説会」や「オンライン討論会」の日程が掲載されています。ぜひご参加ください。
また、今回有権者でない党員の皆様にも、ご関心をお持ちいただければ幸いです。
私は、今回の代表選挙で誰を支持するか表明いたしません。代表選挙で誰に投票するのか、支部長である私や、他の特別党員の意向で決めるのではなく、それぞれの党員の皆様にご判断をしていただくのが「1人1票の代表選挙」の主旨だと考えています。票の取りまとめをする「旧式政治」はいたしません。もちろん選挙ですから、他の特別党員の方々が、ご自身の紹介党員へ特定の候補者への支持を訴えることは否定いたしません。
しかし、日本の政治史に残る代表選挙、党員と議員や候補予定者が、党首を選ぶのに平等な1票であるということの意味を考え、皆様お一人お一人が、私の支持動向に左右されることなく投票していただくことが大事だと考えます。この制度は、橋下徹元代表時代に決められました。政治家は、国民市民の道具です。そして、使い捨てでも構わないという意識を持つ私達です。
日本維新の会にとって、今まさに大変重要な「時」です。
皆様の1票で、日本維新の会を大きく飛躍させるチャンスとしていただければと思います。
今回立候補されている足立康史衆議院議員も馬場伸幸衆議院議員も梅村みずほ参議院議員も、昨年の総選挙以前から応援していただきました。
個人的には、3人とも非常に良い関係です。
どの候補者が当選されても、落選されても私は今までのような関係を維持できると確信しています。
ですので、浅川義治にとってあの候補者が当選した方がいいのではないか、というようなお気遣いは不要です。
党員・支持者の皆様が見て、聴いて確認して投票者をお決めいただき投票をお願いいたします。

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